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夢菓房たから 季節の大福と和菓子オンライン通販ショップ

たからの歴史

夢菓房たからの歴史

夢菓房たから創業当時

戦前の昭和11年の秋に創業しました。
先人達の苦労やお菓子に対する想いやこだわり、そして創業以来、たからお菓子を愛して下さっているすべてのお客様、そのひとつひとつの、想いや励ましに、現在の「たから」はあります。
今後ますます、地域の皆様に喜ばれるようなお店作り・お菓子作りに、邁進してまいります。
末永くよろしくお願い申し上げます。



夢菓房たから 沿革

昭和 11年 初代・濱田春雄が「たからまんじゅう」を、東山崎町にて開業
その後、第二次大戦出兵のため3年間閉店するが、帰国後再び開店
昭和 29年 二代目・斉が18歳で家業に入る。洋菓子の製造を開始
昭和 44年 店舗を新築
昭和 60年 「有限会社 宝饅頭」として法人化
平成 5年 三代目・浩二28歳で入社
平成 9年 新店舗を新築
平成 13年 「株式会社 夢菓房たから」に社名変更
平成 18年 東山崎町から春日町へ、移転オープン
平成 19年 駐車場増設、工場増築
平成 21年 西出入口完成、たからガーデンリニューアル、たからファーム造成
平成 22年 3月 たからファームにぶどうの苗木を植える
平成 23年 創業75周年を迎える
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